2025年ベストバイガジェット4選|モノメディア編集部員のお気に入りアイテム #ベストバイ #買ってよかった #ガジェット #スマートウォッチ #iphoneair

2025年にGoodsPress Web編集部員が実際に購入し、使い続けて「買ってよかった」と判断したガジェットをまとめた動画です。
スマートウォッチ、モバイルバッテリー、スマートフォン、イヤホンといった定番ジャンルの中から、仕事と日常の両方で使用頻度が高かったアイテムを厳選しています。
紹介するのは、2025年のベストバイガジェットとして編集部員が納得して選んだ4製品。
スペック比較や発売時の話題性ではなく、実用性・使い勝手・継続使用での満足度を基準にしています。

■アイテムの詳細
Google「Google Pixel Watch 4」5万2800円 〜
https://store.google.com/jp/product/pixel_watch_4?hl=ja
スタミナとAIで進化した、死角なしのスマートウォッチ 弱点と言われたバッテリー持ちが劇的に改善され、45mmモデルでは最長40時間の連続使用が可能になりました。手首を傾けるだけでAIアシスタント「Gemini」がサポートしてくれるほか、Fitbitの健康管理機能や、万が一の自動車事故検出機能も搭載。明るく大きくなった「Actua 360 ディスプレイ」は視認性抜群で、Androidユーザーにとっての決定版と言える1本です。

Anker「Anker Power Bank (20000mAh, 87W, Built-In USB-C ケーブル)」7990円
Anker Power Bank (20000mAh, 87W, Built-In USB-C ケーブル)
ケーブル忘れのストレスから解放される「持ち運べるインフラ」 USB-Cケーブルを本体に内蔵し、これ1台で充電環境が完結するモバイルバッテリー。20000mAhの超大容量でスマホを約4回充電できるだけでなく、単ポート最大65W(合計最大87W)の高出力でノートPCへの充電にも対応しています。ケーブルは1万回の折り曲げに耐える耐久性を誇り、外出先での作業が多いビジネスパーソンの必需品です。

Apple「iPhone Air」15万9800円〜
https://www.apple.com/jp/iphone-air/
iPhone史上最薄、未来に触れるような一枚 驚異の薄さ5.6mm、重さ165gを実現した「iPhone Air」。チタニウムフレームの強固なボディに、最新のA19 Proチップを搭載し、薄型ながらプロレベルのパフォーマンスを発揮します。特に注目は、複数の先進機能を統合した「48MP Fusionメインカメラ」と、より自由なフレーミングが可能になったセンターフレームフロントカメラ。デザインも性能も妥協したくない大人にふさわしい、Appleの意欲作です。

BUTTONS「BUTTONS CLIP」3万3000円
https://modernity.jp/pages/buttons
「聴く」と「装う」を両立する次世代のイヤーカフ 「テクノロジーとファッションの融合」を掲げるBUTTONSから登場した、クリップ型のオープンイヤーイヤホン。骨伝導と空気伝導を組み合わせたハイブリッドシステムにより、周囲の音を取り込みながら、パワフルな没入サウンドも楽しめるのが特徴です。イヤーカフのように耳に挟むスタイルは、長時間つけていても快適。音楽を聴きながら会話もできる、新時代の「ながら聴き」デバイスです。

※アフィリエイトではありません
※PRではありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)